もんぜん千年祭2024-2026 記録誌発行記念シンポジウム

「もんぜん千年祭をめぐって~門前と、アートと」
memorial symposium

|会期|2026年3月15日[日] 13:30~16:00
   善光寺木遣り   13:30~

     基調スピーチ          14:00~ 「創造性はどこからやってくるか」 郡司ペギオ幸夫
   シンポジウム   14:30~

 |会場|長野県長野市善光寺大本願明照殿地下ホール(入場無料)

 |シンポジウムメンバー|   小山利枝子(画家)、郡司ペギオ幸夫(アーティスト・早稲田大学教授)、中村恭子(日本画家)、

 増田洋美(ガラス造形作家)、植草 学(信濃毎日新聞社編集委員)、野村政之(信州アーツカウンシル ゼネラルコーディネーター)、1 宮本 圭(建築家・もんぜん千年祭実行委員)、松本直樹(アーティスト・もんぜん千年祭ディレクター)

 | 進行 |   石川利江(もんぜん千年祭事務局長)


「もんぜん千年祭」は2024年から善光寺大勧進、門前各所を会場に、門前町としての歴史や文化資源を、アーティストたちの表現を通して、再発見、再評価を目指してスタート。この3年間に参加いただいた作家を中心に、この門前の魅力と未来に向けての可能性を語り合います。